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SBI VCトレードで仮想通貨の始め方|取扱銘柄と口座開設手順を徹底解説

SBI VCトレードで仮想通貨を始め方を完全解説

SBIって名前は聞いたことあるけど、仮想通貨もやってるの?

SBI VCトレードはSBIグループが運営する国内の暗号資産取引所で、信頼性の高さと豊富なサービスが初心者にも評判です。

この記事を先読み

  • SBI VCトレードはSBIグループの国内暗号資産取引所。金融機関としての信頼感が強み
  • 口座開設はスマホで最短当日完了。本人確認書類と個人情報の入力だけで始められる
  • ビットコインをはじめ主要コインの現物取引・積立・レバレッジ・ステーキングまで対応
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定期メンテナンスのお知らせ(4月29日)
【解消済】Yahooメールをご利用中のお客さまにおけるメール受信遅延について
【解消済】ライトコイン(LTC)の入出庫停止について
アルゴランド(ALGO)のステーキング銘柄追加のお知らせ
【重要】ALGO(アルゴランド)のステーキング開始に伴うVCTRADEサービス『暗号資産取引説明書』改定のお知らせ
ゴールデンウィーク期間の営業について(2026年)

目次

    SBI VCトレード(SBIVC)とは?運営会社と仮想通貨取引所の概要

    そもそもSBI VCトレードってどんな会社が運営しているの?基本情報と取り組み方針を最初に知りたいな。

    運営会社は株式会社SBI VCトレード(当社)で、SBIグループの一員として顧客資産の分別管理に取り組み、安心できる取引環境の提供を方針としています。

    SBI VCトレードは、金融大手SBIグループが提供する国内の暗号資産交換業者です。

    運営会社は株式会社SBI VCトレード(SBIVC)で、関東財務局長(暗号資産交換業者)第〇号の登録を受けた正規業者として、暗号資産交換業を行います。

    加えて、業界の自主規制団体である一般社団法人日本暗号資産取引業協会(JVCEA)に加入し、協会のルールに沿って利用規約や約款を整備しています。

    2024年には旧DMM Bitcoinの資産移管先として注目を集め、合計の口座数や顧客資産規模は国内でも有数の水準まで拡大しています。

    SBI VCトレードの基本情報

    SBI VCトレードの基本情報一覧
    運営会社 株式会社SBI VCトレード(SBIVC・当社)
    登録区分 暗号資産交換業 関東財務局長 第〇号
    加入協会 一般社団法人日本暗号資産取引業協会
    取引の種類 現物・レバレッジ・積立・ステーキング・貸暗号資産
    主な取扱い銘柄 BTC・ETH・XRP・BCH・SOL・DOT・ADA・SHIB・DOGE・SUI・DAI・MKR・APE・USDCほか多数
    大口顧客向けサービス SBI VC TRADE for Prime
    取引ツール Webブラウザ版・スマホアプリ(iOS/Android)
    口座開設手数料 無料

    SBIグループは銀行・証券・保険・デジタル金融サービスまで幅広く展開しており、その一翼を担うSBI VCトレードは国内の仮想通貨取引所の中でも特に安心感が高いと評判です。

    ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)・XRP(エックスアールピー)といったメジャー銘柄に加え、SUI(スイ)・DOT(ポルカドット)・ADA(カルダノ)・MATIC(ポリゴン)など中堅トークンにも幅広く対応しています。

    SBI VCトレードの主な特徴

    • SBIグループのブランド力と関東財務局長の登録を受けた業として運営される信頼性
    • 現物・レバレッジ・積立をひとつのアカウントでまとめて利用できる
    • ステーキングや貸暗号資産で、保有しているだけで報酬を付与・受け取る仕組みが整っている
    • 大口顧客向けにSBI VC TRADE for Primeを別途提供
    • 顧客資産は分別管理され、秘密鍵もコールドウォレット中心で管理
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    SBI VCトレードの口座開設方法|申し込みから利用規約同意までの手順

    口座開設のやり方が知りたいな。利用規約や契約締結時交付書面って、どのタイミングで確認するの?

    申し込みフォームに沿って入力していくと、途中で利用規約・約款・契約締結時交付書面を閲覧して同意する画面が出てきます。スマホから上記の通り進めれば、最短当日で口座作成が完了しますよ。

    SBI VCトレードの口座開設は、すべてスマホで完結するかんたんな手続きです。

    店舗に行く必要はなく、書類の郵送も不要で、Web上からのデジタル本人確認(eKYC)で完了します。

    口座開設に必要なもの

    口座開設前に準備するもの

    • スマートフォン(iOS・Android対応)
    • メールアドレス
    • 本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証・パスポートのいずれか)
    • 銀行口座(入金用)

    本人確認はアプリ上で書類を撮影するだけで、上記の通り数分で送信できます。

    審査は通常数時間〜1営業日程度で完了し、結果はメールで届きます。

    STEP1:アカウントの新規作成と申し込み

    公式サイトまたはアプリから「新規口座開設」を選択し、メールアドレスを入力してアカウントを作成します。

    確認メールに記載されたリンクから手続きを再開して、申し込みフォームに進みます。

    STEP2:個人情報入力と利用規約・契約締結時交付書面への同意

    氏名・生年月日・住所・職業など個人情報を入力したあと、利用規約・約款・プライバシーポリシー・契約締結時交付書面を閲覧する画面に進みます。

    第〇条以下の重要事項や、当該交付書面に記載された取引条件・リスクをご覧いただき、同意のチェックを入れてから次に進みます。

    取引目的や資金の出所など、当社所定の方針に基づく確認も行いますが、お客様の状況を正直に答えれば問題ありません。

    STEP3:本人確認(eKYC)を行い書類を提出

    スマホのカメラで本人確認書類を撮影して送信します。

    マイナンバーカードや運転免許証が使いやすく、顔写真との照合(顔認証)も同じ流れで行います。

    STEP4:SMS認証・パスワードの設定

    登録した電話番号にSMSで届く認証番号を入力し、ログイン用のパスワードを設定します。

    二段階認証を設定すると、アカウントの管理がより安全になります。

    STEP5:審査完了・ログイン

    通常は数時間〜翌営業日には審査結果がメールで届き、承認後はアプリからログインしてマイページにアクセスできます。

    口座開設で失敗しないための注意点

    • 書類の画像が暗い・ぼやけているケースは、審査に通らない理由になる。明るい場所で撮り直す
    • 入力内容と本人確認書類の氏名・住所が一致していない限り、再審査になり口座作成が完了しない
    • 18歳未満は申し込み不可。代理人による登録もできない
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    はじめてのビットコイン購入方法|入金からツールでの買い方ガイド

    口座ができたら次に何をすればいいの?入金や購入のツールの使用方法を知りたいな。

    まず日本円を入金して、それから販売所か取引所(マーケット)で購入する流れになります。Webブラウザ版とスマホアプリのどちらのツールでも同じ手順で進められますよ。

    口座開設が完了したら、次は日本円を入金してビットコインを購入します。

    最初の購入は「販売所」を使うのが、もっともかんたんで分かりやすい方法です。

    日本円の入金方法と上限

    SBI VCトレードへの入金は、銀行振込またはSBI証券との連携で行います。

    アプリやWeb上のマイページから「入金」を選び、表示された振込先口座へ日本円を支払う形で送金します。

    入金が反映されると、マイページの残高に金額が記録され、現在の取引内容としてご覧いただけます。

    入金手数料は無料(振込手数料は利用する金融機関による)で、1回・1日あたりの入金上限は当社所定の方針により別途定められています。

    ビットコイン(BTC)の購入手順

    1. アプリまたはWeb版を開き、「販売所」または「取引所(マーケット)」を選択する
    2. BTCやETH、SHIB・DOGEなど購入したい銘柄を選ぶ
    3. 購入金額または数量を入力する
    4. レートを確認して「購入」ボタンをタップする
    5. 確認画面で取引内容をチェックして「確定」する

    販売所ではスプレッド(売値と買値の差)が実質的なコストになるため、購入前に必ず確認してください。

    スプレッドは相場とマーケットの動向によって変わるため、当該レートが許容範囲内かを上記の通り判断するのが大切です。

    販売所と取引所(マーケット)の違い

    販売所と取引所(マーケット)の違い
    販売所 取引所(板取引)
    取引の相手 当社(SBI VCトレード) 他のお客様(顧客)
    使用方法 かんたん・直感的 やや複雑
    コスト スプレッドあり 取引手数料を支払う形(スプレッドは小さい)
    おすすめ 初心者 中上級者・大口取引

    慣れてきたら取引所(板取引)に移行することで、合計コストを抑えながら売買できます。

    少額からでも始められる

    SBI VCトレードでは少額から購入できるため、まとまった資金がなくても始められます。

    数百円〜数千円の少額で仕組みを体験し、価値の動きに慣れてから金額を増やすのがおすすめです。

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    SBI VCトレードのサービスと取扱い銘柄|for Primeまで対応

    取扱い銘柄ってどれくらいあるの?大口取引向けのサービスや、ステーキングで報酬を受け取る通貨も知りたいな。

    主要なBTCやETHから、SUI(スイ)・APE(エイプコイン)・SHIB(シバイヌ)などの新興トークンまで30銘柄以上に対応しています。大口顧客向けには別途SBI VC TRADE for Primeも提供しているため、価値や使用目的に合わせて選べますよ。

    SBI VCトレードの強みのひとつは、ひとつの口座でさまざまな取引やサービスをまとめて使用できる点です。

    現物取引だけでなく、積立・レバレッジ・ステーキング・貸暗号資産・大口顧客向けのSBI VC TRADE for Primeまで、仮想通貨の活用方法がプラットフォームに集約されています。

    取扱い銘柄一覧と読み方

    主要な暗号資産から新興のWeb3関連トークンまで、SBI VCトレードでは多彩な銘柄を取り扱います。

    SBI VCトレードの主な取扱い銘柄(英字+読み)

    • BTC(ビットコイン) / ETH(イーサリアム) / XRP(エックスアールピー)
    • BCH(ビットコインキャッシュ) / LTC(ライトコイン) / ETC(イーサリアムクラシック)
    • SOL(ソラナ) / DOT(ポルカドット) / ADA(カルダノ) / AVAX(アバランチ)
    • MATIC(ポリゴン) / NEAR(ニア) / ATOM(コスモス) / APT(アプトス)
    • SHIB(シバイヌ) / DOGE(ドージコイン) / TRX(トロン) / TON(トン)
    • SUI(スイ) / APE(エイプコイン) / AXS(アクシーインフィニティ)
    • BAT(ベーシックアテンショントークン) / CHZ(チリーズ) / SAND(サンド)
    • FLR(フレア) / OAS(オアシス) / XDC / XLM(ステラルーメン) / XTZ(テゾス)
    • HBAR(ヘデラ) / MKR(メイカー) / OMG(オーエムジー) / DAI(ダイ)
    • LINK(チェーンリンク) / USDC(ユーエスディーシー) / ZPG(ジパングコイン)
    • NIDT(ニッポンアイドルトークン) / BERA(ベラ) / CANTON(カントン)

    新規上場の銘柄も随時追加され、執筆時点での合計取扱通貨数は国内でも有数の水準です。

    取扱い銘柄ごとの取引条件や上限は、公式サイトのお知らせと交付書面に上記の通り記載されているため、購入前にご覧ください。

    現物取引と積立(自動購入)

    ビットコイン(BTC)をはじめ、ETH・XRP・SUI・SHIB・DAIなど主要な暗号資産をリアルタイムのレートで購入・売却できます。

    積立は、毎日・毎週・毎月といった間隔で決まった金額を自動購入し続ける仕組みで、価値の変動リスクを分散しながら長期で保有量を増やせます。

    レバレッジ取引と大口顧客向けサービス

    自分が支払う元手以上の金額で取引できるレバレッジ取引にも対応しています。

    最大倍率は国内法令の上限に基づいて設定されており、損失が元手に近づくリスクが高いため、初心者は仕組みを理解してから利用してください。

    加えて、大口の顧客向けには「SBI VC TRADE for Prime」が別途提供されており、対象のお客様限り専用ツール・専用サポートが利用できます。

    ステーキング・貸暗号資産で報酬を受け取る

    保有している銘柄を一定期間ロックすることで、追加のコインを報酬として付与されるステーキングサービスがあります。

    ETH・SOL・DOT(ポルカドット)・ADA(カルダノ)・XTZ(テゾス)・OAS(オアシス)など、対応銘柄は順次拡大しています。

    貸暗号資産では保有コインを当社に貸し出すことで金利相当の報酬を受け取る仕組みで、コインを持っているだけで価値を増やせる選択肢として人気です。

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    SBI VCトレードの手数料・スプレッド・キャンペーン情報と注意点

    手数料って高くない?取引内容によってどれくらい支払う必要があるか、上限や条件も心配だよ。

    口座開設・入出金・出庫の手数料は基本無料で、コストの中心は販売所のスプレッドです。当社の利用規約と交付書面で当該条件は明示されているため、ご覧いただきながらご利用くださいね。

    主な手数料の一覧

    SBI VCトレードの主な手数料
    口座開設 無料
    入金手数料 無料(振込手数料は銀行負担)
    出金手数料 無料
    暗号資産の出庫手数料 銘柄によって異なる(BTC・ETHなど一部無料)
    販売所のスプレッド 相場の変動により変化(購入前の事前確認推奨)
    取引所(板取引)手数料 Maker:0%、Taker:0.1%程度(変更の可能性あり)

    販売所のスプレッドは相場の状況によって大きく変動するため、購入前に必ず画面上の売値・買値をご覧ください。

    スプレッドを抑えたい場合は取引所を利用すると、合計コストを大幅に下げられます。

    キャンペーン情報の確認方法

    SBI VCトレードでは、口座開設者向けのキャンペーンや報酬付与プログラムが随時実施されることがあります。

    キャンペーンの内容は公式サイトのお知らせやアプリ内のお知らせで確認でき、上限や対象銘柄、付与条件も同じ画面に記載されます。

    口座開設後はアプリの通知設定をオンにしておくと、お客様向けのお知らせを見逃しにくくなります。

    仮想通貨取引のリスクと管理

    仮想通貨は株式や債券とは異なり、価格変動が非常に大きい投資対象です。

    短期間で大きな利益を得られる可能性がある反面、同様に大きな損失を抱えるリスクもあります。

    取引前に知っておくべきリスクと注意点

    • 当社は元本や利益を保証するものではない。価値が大きく減少する可能性がある
    • レバレッジ取引は資金を失うスピードが早く、当該リスクを理解した上で行うこと
    • 取引はすべて余裕資金の範囲内で行い、生活費や急に必要なお金は投入しない
    • 秘密鍵やパスワードは厳重に管理し、フィッシングメールや偽サイトには別途注意する
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    SBI VCトレードの評判・口コミと国内仮想通貨取引所の比較

    BITPOINTやBinance Japan、Coincheckといった他社と比べて、SBI VCトレードを選ぶ理由はどこにあるの?

    信頼性の高さと取扱い銘柄・サービスの多機能性が評価されていますが、銘柄数は国内最多のBinance Japanには及ばない部分もあります。下記で他社と比較してみましょう。

    SBI VCトレードはお客様からどのような評価を受けているのか、良い点・気になる点をまとめます。

    良い評判・口コミ

    ユーザーから評価されている点

    • SBIグループという信頼感があり、初めて仮想通貨を始める際に安心できる
    • WebとスマホアプリのツールがどちらもUIがかんたんで、チャートの見方が直感的にわかる
    • 積立・ステーキング・貸暗号資産など一通りのサービスが揃っている
    • 入出金・出庫の手数料が無料で、SUI・APE・SHIBなど取扱い銘柄の幅も評価されている
    • 大口取引向けにSBI VC TRADE for Primeが別途用意されている

    気になる点・デメリット

    注意しておきたい点

    • 取扱い銘柄数はBinance Japanと比較するとやや少ない(マイナー銘柄に未対応の場合がある)
    • 販売所のスプレッドが広いタイミングがあるため、コスト意識が高い人は板取引の活用を検討する
    • 新機能の追加ペースがBITPOINTなど一部の取引所と比べてゆっくりなことがある

    国内主要取引所との比較

    国内主要仮想通貨取引所の比較
    取引所名 運営母体 取扱銘柄数 積立 ステーキング 初心者向け
    SBI VCトレード SBIグループ 30銘柄前後
    Binance Japan Binanceグループ 100銘柄超
    Coincheck マネックスグループ 30銘柄前後
    bitFlyer 独立系 20銘柄前後
    BITPOINT SBIグループ系 20銘柄前後

    「できるだけ多くの銘柄を取引したい」という方にはBinance Japanも有力な選択肢ですが、「信頼性を優先して安心・安全に始めたい」という方にはSBI VCトレードが適しています。

    参考:SBI VCトレード公式サイト

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    よくある質問

    SBI VCトレードの口座開設に審査はありますか?

    はい、本人確認(eKYC)と当社所定の審査があります。マイナンバーカードや運転免許証をアプリで撮影してデジタル送信すると、通常数時間〜翌営業日に結果がメールで届きます。書類の状態が良い場合は当日中に完了することも多く、上記の通り進めればかんたんに口座作成ができます。

    利用規約や契約締結時交付書面はどこで確認できますか?

    申し込みフォームの途中で当該書面のリンクが表示され、同意のチェックを入れる前に閲覧できます。口座開設後も、マイページや公式サイトで利用規約・約款・プライバシーポリシー・契約締結時交付書面をいつでもご覧いただけます。第〇号などの登録番号や交付書面の内容は、必ず申し込み前に確認してください。

    取扱い銘柄にはどんな仮想通貨がありますか?

    BTC・ETH・XRP・BCHなど主要な銘柄に加えて、SOL・DOT(ポルカドット)・ADA(カルダノ)・SUI(スイ)・SHIB(シバイヌ)・APE(エイプコイン)・MATIC(ポリゴン)・AVAX(アバランチ)・MKR(メイカー)・DAI(ダイ)・USDCなど30種類以上に対応します。ZPGやNIDT(ニッポンアイドルトークン)など特色あるトークンも別途取扱います。

    SBI VC TRADE for Primeとは何ですか?

    SBI VC TRADE for Primeは、当社が大口顧客向けに提供する別サービスです。一定の取引内容や保有資産の条件を満たすお客様限り、専任スタッフによるサポートや専用ツールが利用できます。詳細条件は公式サイトのお知らせや、契約締結時交付書面でご覧ください。

    最低いくらから仮想通貨を買えますか?

    SBI VCトレードでは少額から購入できます。ビットコインであれば数百円程度の少額から購入可能で、まずは小さな金額で仕組みや価値の動きを体験してから、徐々に金額を増やすのがおすすめです。1日あたりの上限は当社所定の方針により別途定められているため、上限額にも注意してください。

    取引した利益には税金がかかりますか?

    はい、仮想通貨の売買で得た利益は「雑所得」として所得税の課税対象になります。年間の利益が一定額を超えた場合は確定申告が必要で、取引内容の記録は当社マイページやアプリで閲覧できます。利益の計算や申告方法については税理士や国税庁の案内を参照することをおすすめします。

    セキュリティ対策はどのようになっていますか?

    顧客資産は分別管理され、暗号資産の秘密鍵はコールドウォレットを中心に当社が管理しています。アカウント側では二段階認証や、SMS認証・パスワード変更通知などを行い、お客様自身でも管理を強化できます。一般社団法人日本暗号資産取引業協会のルールに沿った取り組みを継続しているのも特徴です。

    まとめ:SBIで仮想通貨を始めるならSBI VCトレードがおすすめ

    SBI VCトレードは、SBIグループの信頼性を背景に、初心者でも安心して仮想通貨を始められる国内の暗号資産交換業者です。

    口座開設はスマホから申し込みでき、利用規約・契約締結時交付書面に同意したうえで、最短当日に作成が完了します。

    ビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・エックスアールピー(XRP)・ビットコインキャッシュ(BCH)・ソラナ(SOL)など主要な暗号資産に加え、SUI・APE・SHIB・DOT(ポルカドット)・ADA(カルダノ)・MATIC(ポリゴン)・MKR(メイカー)・DAI(ダイ)・USDC・ZPG・NIDTなど30種類以上の取扱い銘柄を扱う点が魅力です。

    現物取引だけでなく、積立・レバレッジ・ステーキング・貸暗号資産・大口顧客向けのSBI VC TRADE for Primeまで、お客様の目的に合わせて使用できます。

    入金・出金・出庫の手数料が基本無料な点もうれしく、合計コストを抑えてかんたんに始められます。

    「どこで仮想通貨を始めるか迷っている」「失敗したくない」という方こそ、当社のような信頼できる環境から第一歩を踏み出すことが大切です。

    販売所のスプレッドや取扱い条件は相場により変わるため、現在の取引内容と当該交付書面を上記の通りご覧いただきながら、ご自身に合った取引を行いましょう。

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