MEXCアプリの基本情報と特徴

MEXCって銘柄数が多いのは知ってるけど、アプリの出来はどうなの?
アプリの完成度は高く、現物・先物・コピートレードをひとつの画面から切り替えて使えます。
MEXCのスマホアプリは、PCブラウザとほぼ同じ機能をスマホに詰め込んだ設計です。
チャートの描画速度や注文の反応速度も速く、モバイルでの本格的なトレードに十分耐えられます。
国内取引所のアプリと比べて「機能が少ない」という不満が出やすい海外取引所の中で、MEXCは機能の充実度が特に高いと評価されています。
MEXCアプリの基本スペック
| 対応OS | iOS(iPhone・iPad)/Android |
|---|---|
| アプリ名 | MEXC – Buy Bitcoin & Crypto |
| 提供元 | MEXC Global |
| 料金 | 無料 |
| 日本語対応 | あり(アプリ内で切替可能) |
| 取引形式 | 現物・先物・マージン・コピートレード |
| 取扱銘柄数 | 1,500銘柄超 |
| レバレッジ | 先物取引で最大200倍 |
他の海外取引所アプリとの違い
多くの海外取引所アプリは、デスクトップ版に比べてできることが限られます。
でもMEXCアプリは、指値・成行・逆指値注文はもちろん、グリッドボット(自動売買)の設定や管理までスマホで完結します。
移動中や外出先でも、PCと同水準のトレードができるのは大きな強みです。
ちなみに「草コイン」と呼ばれる新興銘柄の上場スピードも世界最速クラスで、上場直後の値動きを狙うトレーダーから特に人気があります。
新規上場銘柄は上場直後に大きく動くことが多く、他の取引所でまだ買えない段階でMEXCだけで取引できるケースも珍しくありません。
この「上場スピードの速さ」はMEXCをメイン口座として使う大きな理由のひとつになっています。
MEXCアプリの主な強み
- 銘柄数が圧倒的:国内外を含めてトップクラスの1,500銘柄超
- 新規上場が最速:他所で買えない銘柄をいち早くトレードできる
- 機能が豊富:現物・先物・コピトレ・ボットをアプリ1本でカバー
- 日本語対応:設定画面・チャート・ヘルプが日本語で確認できる
- 手数料が低め:現物取引のMaker/Taker手数料は0.1%(MXトークン保有で割引あり)
MEXCアプリの注意点
- 日本語の翻訳品質にムラがある:一部メニューが英語のままのこともある
- 金融庁の登録なし:国内法規制の保護外。万が一のトラブルは自己責任になる
- 機能が多すぎて迷いやすい:初回起動時はどこに何があるか把握するまで時間がかかる
MEXCは日本の金融庁に登録されていない海外取引所です。
国内取引所と異なり、万が一トラブルが起きても日本の法律では保護されません。
利用する場合はリスクを理解した上で、資金管理を徹底することが大切です。
MEXCアプリのダウンロード方法(iPhone・Android対応)

ダウンロードってApp Storeで普通に検索すれば出てくる?
iPhoneの場合はApp Storeで「MEXC」と検索するか、公式サイトのQRコードから直接インストールできます。
ダウンロード自体はとてもシンプルです。
ただiPhoneユーザーは、App StoreのリージョンによってはMEXCが表示されないケースがあります。
そのため、公式サイトからインストールリンクを辿るのが最も確実な方法です。
iPhoneへのダウンロード手順
iPhoneでのインストール手順
- MEXCの公式サイト(mexc.com)にスマホブラウザでアクセスする
- トップページのバナーまたはフッターにある「アプリをダウンロード」をタップ
- 「App Store」ボタンをタップしてApp Storeに移動する
- 「入手」→「インストール」でアプリをダウンロードする
- インストール完了後、アプリを起動してログインまたは新規登録へ進む
App Storeで直接「MEXC」と検索する方法でも問題ありませんが、地域によっては表示されないことがあります。
その場合は公式サイト経由でのリンクか、App Storeの地域設定を「アメリカ」や「シンガポール」に変更してから検索してみてください。
地域変更の手順は「設定アプリ」→「Apple ID」→「メディアと購入」→「地域の変更」から行えます。
変更後にMEXCをインストールしたら、地域設定を日本に戻しても問題なくアプリは使い続けられます。
Androidへのダウンロード手順
AndroidでのGoogle Playインストール手順
- Google Playストアで「MEXC」と検索する
- 「MEXC – Buy Bitcoin & Crypto」を選択する
- 「インストール」をタップしてダウンロード完了を待つ
- アプリを起動してログインまたは新規登録へ進む
AndroidはGoogle Playから直接検索・インストールできるケースがほとんどです。
「MEXC Global」など類似アプリが複数表示される場合は、開発元が「MEXC Global」と表示されているものを選ぶのが確実です。
偽アプリに誘導される詐欺も報告されているため、必ず公式サイトかGoogle Play・App Storeの正規ルートでインストールしてください。
アプリ起動後に最初にやること
インストール直後にやっておくべきことを3つ挙げます。
初回起動後にやっておく3つの設定
- ① 言語を日本語に変更する:「設定」→「言語」→「日本語」を選択
- ② 通知設定を確認する:価格アラートやキャンペーン通知を有効にしておく
- ③ 二段階認証(2FA)を設定する:Google AuthenticatorまたはSMSで設定。後述のセキュリティ項目で詳しく解説
MEXCアプリの使い方・基本操作

機能が多すぎて、どこから触ればいいかわからなくなりそう。
アプリのホーム画面は「資産確認」「取引」「入金」の3動線を軸に設計されているので、目的に合わせて動けば迷いにくいですよ。
MEXCアプリの画面下部には5つのタブが並んでいます。
「ホーム」「マーケット」「取引」「資産」「その他」の5つで、ほぼすべての操作はこのタブから始まります。
ホーム画面の見方
ホーム画面には、主に以下の情報が並んでいます。
- 保有資産の時価評価額
- おすすめ・新規上場銘柄のバナー
- 最近取引した銘柄のショートカット
- キャンペーン・プロモーション情報
最初は情報量が多く感じますが、よく使う銘柄を「ウォッチリスト」に登録するとホーム画面がすっきりします。
現物取引の手順
仮想通貨の現物売買は「取引」タブから操作します。
現物取引の基本手順
- 画面下部の「取引」タブをタップする
- 上部の検索バーで取引したい銘柄名(例:BTC、ETH、SOL)を入力する
- 銘柄を選択するとチャートと注文パネルが表示される
- 「買い」または「売り」を選択し、注文種別(指値・成行)を選ぶ
- 数量または金額を入力して「注文確認」→「確定」をタップ
注文種別は「指値」と「成行」のほかに「逆指値(ストップ注文)」も選べます。
逆指値注文=あらかじめ決めた価格に達したら自動で売買する注文で、損切りラインを自動設定したい方に便利な機能です。
チャートの見方と操作
MEXCアプリのチャートは、TradingView(トレーディングビュー)ベースで描画されます。
TradingViewは世界中のトレーダーが使う高機能チャートツールで、移動平均線・RSI・MACDなどの主要なインジケーターがアプリ内でそのまま使えます。
時間足は1分足から1週足まで切り替えられ、スマホ画面でも精度の高い分析が可能です。
ただし、スマホ画面では画面サイズの制限があります。
本格的なチャート分析はPCブラウザと併用するのがおすすめです。
資産・入出金の確認
保有している仮想通貨の残高確認や入出金操作は「資産」タブから行います。
「入金」「出金」「振替(スポット⇄先物口座間の資金移動)」のボタンがまとまっていて、操作は直感的です。
入金方法はクレジットカード(Visa・Mastercard)、Peer-to-Peer(P2P、ユーザー同士で直接売買する仕組み)、他取引所からの仮想通貨送付の3種類があります。
日本の銀行口座からの直接入金には対応していないため、他の取引所で購入した仮想通貨をMEXCに送金する方法が最もスムーズです。
MEXCアプリでできる取引の種類

えっ、アプリだけで先物取引もコピートレードもできるの!?
はい、MEXCアプリは現物・先物・マージン・コピートレード・グリッドボットまで、1つのアプリ内で完結する設計です。
「取引所アプリ=現物売買のみ」というイメージを持っていると、MEXCアプリの機能の豊富さに驚くかもしれません。
現物取引経験者が「次のステップ」として試したい取引手法を、アプリ1本でカバーできます。
現物取引(スポット取引)
BTC・ETH・SOLなど1,500銘柄超を売買できます。
現物手数料はMaker(注文板に出す側)・Taker(即時に約定させる側)ともに0.1%で、MEXCの独自トークン「MX」を保有することで割引も受けられます。
国内取引所の取引所形式(販売所形式)と比べると、スプレッドが狭く実質的なコストが低い点が魅力です。
先物取引(フューチャーズ)
先物取引は、持っていない仮想通貨の価格変動を「どちらに動くか」で売買する取引です。
上昇局面でも下落局面でも利益を狙えるため、相場の方向感を読む中上級者に使われます。
MEXCの先物取引は最大200倍のレバレッジに対応しており、少ない資金で大きなポジションが持てます。
ただし200倍レバレッジは価格が0.5%動くだけで全額ロスになるリスクがあります。
レバレッジは低めから始め、慣れた段階で徐々に引き上げるのが基本的な管理方法です。
コピートレード
コピートレードは、実績のある他のトレーダーの取引をそのままコピーして自動で売買する機能です。
「取引の時間が取れない」「どの銘柄を選べばいいかわからない」という場面で活用できます。
MEXCアプリのコピートレード画面では、コピー元トレーダーの過去30日間の損益率・勝率・リスクスコアが一覧で確認できます。
コピーする金額の上限も設定できるので、リスク管理をしながら利用可能です。
グリッドボット(自動売買)
グリッドボットとは、指定した価格帯の中で自動的に「安く買って高く売る」を繰り返すツールです。
横ばい相場(レンジ相場)で特に効果を発揮し、人が見ていない間でも自動で小さな利益を積み上げます。
設定は「価格帯の上限・下限」「グリッド数(何段階に分けて注文を置くか)」「投資金額」の3つだけで、アプリ内で完結します。
MEXCアプリで使える取引機能まとめ
- スポット(現物):1,500銘柄超を手数料0.1%で売買
- 先物:最大200倍レバレッジ、ロング・ショート両対応
- マージン:借入して現物の倍率を高める取引
- コピートレード:上位トレーダーの取引を自動コピー
- グリッドボット:レンジ相場で自動売買を実行
MEXCアプリのセキュリティ設定と安全な使い方

海外取引所のアプリって、セキュリティ面が不安なんだけど大丈夫?
設定次第で安全性を高められますが、二段階認証を必ず有効にすることと、フィッシングコード設定を済ませることが最低限のラインです。
取引所アプリのセキュリティは、結局のところ「自分がどれだけ設定を固めるか」で大きく変わります。
MEXCアプリにはいくつかの安全対策機能が用意されているので、順番に設定していきましょう。
二段階認証(2FA)の設定方法
二段階認証とは、パスワードに加えてもう一段階の認証を必要とする仕組みです。
スマホに届く6桁のワンタイムコードを入力しないとログインできなくなるため、パスワードが盗まれても不正ログインを防げます。
2FA設定手順
- アプリ右下の「その他」→「セキュリティ」をタップ
- 「Google Authenticator」または「SMS認証」を選択する
- Google Authenticatorを選んだ場合:認証アプリでQRコードをスキャンして登録
- 表示される6桁コードを入力して設定完了
2FAはGoogle Authenticatorを使う方式が推奨です。
SMS認証はSIMスワップ攻撃(他人があなたの電話番号を不正に乗っ取る手口)のリスクがあるため、できるだけ認証アプリ方式を選びましょう。
また、Google Authenticatorの設定時に表示されるバックアップコードは必ず紙に書いて保管してください。
スマホを機種変更したときや紛失したときに、バックアップコードがないとアカウントへのアクセスを回復できなくなります。
フィッシングコードの設定
フィッシングコードとは、MEXCから届くメールに自分だけが知る合言葉を表示させる設定です。
MEXCを騙ったフィッシングメールには合言葉が入っていないため、偽メールを一目で見分けられます。
フィッシングコード設定手順
- 「その他」→「セキュリティ」→「フィッシング対策コード」をタップ
- 自分だけが分かる4〜20文字の文字列を設定する(例:名前と数字の組み合わせ)
- 設定後、MEXCからのメールにはすべてこのコードが表示されるようになる
出金ホワイトリスト設定
出金ホワイトリストとは、あらかじめ登録したウォレットアドレス以外への出金を禁止する機能です。
不正ログインされても、登録外のアドレスへの出金が自動でブロックされます。
「セキュリティ」→「出金アドレスホワイトリスト」から設定できます。
デバイス管理とログイン履歴の確認
MEXCアプリでは、現在ログイン中のデバイス一覧と過去のログイン履歴を確認できます。
「その他」→「セキュリティ」→「デバイス管理」から確認でき、身に覚えのないデバイスが表示されていたらすぐにログアウト操作とパスワード変更を行ってください。
セキュリティ上の注意事項
- 公式サイト・公式アプリ以外からアクセスしない(SNSのリンクから飛ぶのは危険)
- パスワードを他のサービスと使い回さない
- 公共Wi-Fiでの取引操作は避ける(傍受リスクがある)
- シードフレーズ(ウォレットの復元キー)は画面キャプチャせずメモ帳等に手書き保管する
MEXCアプリをより便利に使うための活用テクニック

アプリを使い始めたとして、もっと効率よくトレードするコツってある?
価格アラート・ウォッチリスト・APIキー連携を活用すると、チャートを常に眺めなくても取引チャンスを逃しにくくなります。
MEXCアプリには、取引の効率を上げるための機能が複数搭載されています。
「使える機能があるのに気づかなかった」というユーザーが多いので、ここで主要な便利機能を整理しておきます。
価格アラートの設定
価格アラートとは、指定した価格に仮想通貨の価格が達したらスマホに通知が届く機能です。
「BTCが500万円を下回ったら知らせてほしい」という設定が、アプリ内で数タップで完了します。
設定方法は、マーケット画面から銘柄を選択し「アラートを追加」→「価格と方向(上抜け/下抜け)」を入力するだけです。
常にチャートを見張らなくていいので、日中に別の仕事をしながらトレードする方に特に便利な機能です。
ウォッチリストで銘柄を整理する
MEXCでは1,500銘柄以上を取り扱っているため、何も整理しないと「どこに何があるかわからない」状態になりがちです。
ウォッチリストに自分が注目している銘柄を登録しておくと、マーケット画面を開いたとき即座に価格確認できます。
マーケット画面の「ウォッチリスト」タブから、各銘柄の右端にある「☆」をタップするだけで追加完了です。
MXトークンで手数料を割り引く
MXはMEXCの独自トークンで、一定量を保有またはステーキングすることで取引手数料の割引が受けられます。
頻繁に取引する方にとっては、手数料コストを継続的に圧縮できる実用的な方法です。
MX保有量と割引率の関係はアプリ内の「手数料優遇」ページから確認できます。
APIを使った自動売買連携
MEXCはAPI(外部ツールと取引所を接続する仕組み)を公開しています。
取引ボットのツールやPythonなどのプログラムと接続することで、より高度な自動売買戦略を実装できます。
APIキーの発行は「その他」→「APIキー管理」から行えます。
発行時に「出金権限を与えない(読み取りと取引のみ許可)」に設定するのがセキュリティ上の基本です。
キャンペーン・エアドロップへの参加方法
MEXCでは定期的にキャンペーンやエアドロップ(無料で仮想通貨がもらえる企画)を実施しています。
アプリの「その他」→「キャンペーン」または「Launchpad(新規プロジェクトの初期販売イベント)」から参加できます。
MX保有量やスポット取引量に応じて優先参加枠が与えられる仕組みになっているため、MEXCをメイン取引所として活用するほど恩恵を受けやすくなります。
キャンペーン情報はアプリのプッシュ通知をオンにしておくことで見逃しを防げます。
通知設定はスマホの「設定」→「通知」→「MEXC」からオンにできます。
よくある質問
MEXCアプリは日本語に対応していますか?
はい、日本語に対応しています。アプリ起動後に「設定」→「言語」→「日本語」を選択すると、メニューやヘルプが日本語表示に切り替わります。ただし一部の翻訳品質にムラがあり、英語表記のままのメニューが残ることもあります。
日本からMEXCアプリを使っても問題ありませんか?
現時点では日本からの利用は可能ですが、MEXCは日本の金融庁に登録されていない海外取引所です。国内取引所と異なり、日本の法律による保護は受けられません。利用は自己責任となります。また、今後の規制変更によって利用条件が変わる可能性があることも念頭においてください。
MEXCアプリをiPhoneにインストールできない場合はどうすればいいですか?
App Storeの地域設定が日本になっている場合、MEXCが表示されないことがあります。公式サイト(mexc.com)のトップページにあるアプリダウンロードリンクからアクセスするか、App Storeの地域を「アメリカ」や「シンガポール」に変更してから「MEXC」と検索してみてください。
MEXCアプリで入金するにはどうすればいいですか?
日本の銀行口座からの直接入金には対応していません。主な入金方法は①クレジットカード(Visa・Mastercard)②P2P取引(ユーザー同士の取引)③他の取引所から仮想通貨を送金する、の3種類です。最もコストが低く確実なのは、国内取引所で仮想通貨を購入してMEXCに送金する方法です。
MEXCのスポット取引の手数料はいくらですか?
スポット(現物)取引のMaker・Taker手数料はどちらも0.1%です。MEXCの独自トークン「MX」を一定量保有またはステーキングすることで、手数料の割引が受けられます。割引率の詳細はアプリ内の「手数料優遇」ページで確認できます。
MEXCアプリで先物取引を始めるにはどうすればいいですか?
スポット口座から先物口座への資金振替が必要です。「資産」タブ→「振替」からスポット口座のUSDTを先物口座に移動します。その後、「取引」タブで「先物」を選択し、銘柄・レバレッジ・注文種別を設定して注文を出せます。先物取引はリスクが高いため、レバレッジは低めから開始することを強くおすすめします。
MEXCアプリまとめ
MEXCアプリは、現物取引の経験がある方が「次のステップ」を探すときに有力な選択肢になります。
1,500銘柄超の取り扱い、先物・コピートレード・グリッドボットまで1本のアプリでカバーできる点は、他の取引所にはなかなか真似できない強みです。
ダウンロードから最初の取引まで、慣れれば30分もかかりません。
ただし海外取引所である以上、セキュリティ設定(二段階認証・フィッシングコード・出金ホワイトリスト)は必ず最初に済ませておくことが大前提です。
まずはスポット取引から始めて、アプリの操作感をつかんでから先物やボット機能へ進むのがスムーズな使い方です。
新規上場銘柄をいち早く取引したい方、取引コストを抑えたい方、自動売買を試してみたい方は、ぜひMEXCアプリを試してみてください。